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2021

21_21 DESIGN SIGHT企画展「ルール?展」ディレクター link

東京都渋谷公園通りギャラリー 展覧会「語りの複数性」企画 link

「視覚言語がつくる演劇のことば」新作短編作品『夢の男』 link

短編映像「ルール?」企画 link

国際芸術センター青森 アーティスト・イン・レジデンス審査員  link

SICF 21 EXHIBITION 審査員 link

グッドデザイン賞 審査員 link

2020

ヨコハマ・パラトリエンナーレ2020 BOOK PROJECT「そのうち届くラブレター」キュレーター link

『視覚言語がつくる演劇のことば』ラボ1 link

『視覚言語がつくる演劇のことば』ラボ2 link

『視覚言語がつくる演劇のことば』ラボ3 link

『What is able-bodied?―身体表現における“健常”な体についての考察を通したダンスの恊働制作』(企画、制作)*延期日程調整中 link

True Colors Festival Theater (キュレーション)*中止

3月末発刊 KAAT 神奈川芸術劇場発行冊子「Prologue−パフォーミングアーツと障害が交わるとき」vol.3(ディレクション、編集)

文化庁メディア芸術祭クリエイター育成支援事業 海外クリエイター招聘プログラム(通訳、コーディネーション)link

True Colors Festival ママリアン・ダイビング・リフレックス/ダレン・オドネル『私がこれまでに体験したセックスのすべて』(鑑賞プログラムコーディネーション)link

大阪・関西万博 日本館基本構想策定クリエイター就任 link

執筆 artscape「非力さを再考する」link

執筆 artscape「例外状態で鑑賞がもたらす意味──ニコニコ美術館で観る『ピーター・ドイグ展』と絵字幕版『うたのはじまり』」link

執筆 artscape「#WeShallNotBeRemoved ポストコロナは連帯か排除か」 link

執筆 artscape「いま、ここにいない鑑賞者──テレプレゼンス技術による美術鑑賞」 link

2019

文化庁メディア芸術祭 飛鳥・橿原展 Good Job! Centerサテライト展示(キュレーション)

TPAM 国際舞台芸術ミーティング 『ポスト資本主義オークション』(キュレーター/ドラマトゥルグ)link

『音で観るダンスのワークインプログレス』final(企画、ディレクション)link

チェルフィッチュ『消しゴム山』(アソシエイトプロデューサー)link

3月末発刊 KAAT 神奈川芸術劇場発行冊子「Prologue−パフォーミングアーツと障害が交わるとき」vol.2(ディレクション、編集)link

文化庁メディア芸術祭クリエイター育成支援事業 海外クリエイター招聘プログラム(通訳、コーディネーション)link

映画『ナイトクルージング』(プロデュース)link

オーディオゲームセンター 東京ゲームショウ出展(プロデュース)

Undesirable Elements『生きづらさを抱える人たちの物語』アフターセッション link

令和元年度 メディア芸術クリエイター育成支援事業 採択  link

執筆 AXIS 2019年4月号「手法が映画になるとき。c-projectの映画制作」link

執筆 artscape「見えない映像を観ることについて」──『ナイトクルージング』試写会レポート」link

執筆 artscape「曖昧なものを鑑賞すること──展覧会『美術館まで(から)つづく道』」link

2018

オーディオゲームセンター展(プロデュース)link

OPEN STUDIO リサーチ・コンプレックス NTT R&D 「“感じる”インフラストラクチャー 共感と多様性の社会に向けて」(出展作家)link

『音で観るダンスのワークインプログレス』(企画、ディレクション)link

3月末発刊 KAAT 神奈川芸術劇場発行冊子「Prologue−パフォーミングアーツと障害が交わるとき」vol.1(ディレクション、編集)link

TPAM 国際舞台芸術ミーティング ホー・ツーニェン『一頭あるいは数頭のトラ』(制作)link

サムソン・ヤン『カノン』(制作)link

文化庁新進芸術家海外研修制度短期研修で「Unlimited Festival 2018」視察

第22回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門審査委員会推薦作品「Audio Game Center」入選  link

オーディオゲームセンター 東京ゲームショウ出展(プロデュース)

執筆 artscape「美術鑑賞における情報保障とは何か」link

執筆 artscape「その触覚は誰のものか」link

執筆 artscape「交差するアイデンティティと『障害者アート』」link

2017

キュレーター企画公募展「大いなる日常」(キュレーション)link

『オールライトファッションショー』(企画・トータルディレクション)link 

『音で観るダンスのワークインプログレス』(企画・ディレクション)link  link2

シアターコモンズ’17 パスカル・ランベール「都市を見る/リアルを記述する」link

シアターコモンズ’17 菅原直樹/OiBokkeShi「老いと演劇」link

東京藝術大学ゲーム学科(仮)展  link

DDD Project「音の盲点探索ラボ」(プロデュース)link

執筆 artscape「『アール・ブリュット』を通して考えるアートと人と社会の関係性」link

執筆 artscape「死角だらけの視覚──オ・インファン《死角地帯探し》と視覚障害」link

執筆 BOUNDBAW  障害を超える、ボーダレス・ミュージアムNO-MA 企画展「大いなる日常」link

執筆 BOUNDBAW  一度も世界を見たことのない全盲者の映画づくりに迫るドキュメンタリー「ナイトクルージング」link

2016

さいたまトリエンナーレ 2016 マテイ・アンドラシュ・ヴィグリンチッチ『無題(枕)』 アダム・マジャール『Array #4』『Stainless, Omiya』

ウィスット・ポンニミット『未来はプレゼント』『時間の道』(プロジェクトディレクター)link

国際交流基金 障害 X パフォーミングアーツ特集 2016「視覚障害 X ダンス X テクノロジー “dialogue without vision”」(企画、制作)link

鞆の津ミュージアム『障害(仮)』展 カタログ(編集・構成)link

大和日英基金 奨励助成により「Unlimited Festival 2016」視察プログラムに参加

2015

11月よりフリーランスのキュレーター/プロデューサーとして活動開始

高松メディアアート祭 “The Medium of the Spirit”(コーディネーション)link

2014

日本科学未来館 常設展「細胞たち研究開発中」(企画)link

「しょうぶ学園 otto & orabu×高木正勝 LIVE at Miraikan “subliminal wave of light”」 (企画・制作)link

「義足のファッションショー “Rhythm of athletics”」 (企画・制作)link

2013

YCAM10周年記念祭「LIFE by MEDIA メディアによるこれからの生き方/暮らし方の提案」展(企画)link

⻄尾美也『PUBROBE』(平成 26 年度六本木アートナイトに出品)

深澤孝史『とくいの銀行 山口』(平成 26 年度札幌国際芸術祭に招聘)

犬飼博士+安藤僚子『スポーツタイムマシン』(平成 25 年度文化庁メディア芸術祭優秀賞受賞)

配信スタジオ/ギャラリー/アーカイブシアター「YCAMDOMMUNE」(企画・制作)link

2012

YCAM10周年記念祭  広報・渉外  link

 「d design travel 山口」(企画・コーディネーション)link

 「YCAMガイドブック(美術出版社)」(企画・監修・コーディネーション)link

 印刷物などのディレクション

など 

2011

 『はじまりの対話―PortB「国⺠投票プロジェクト」 現代詩手帖特集版(思潮社)』(編集)link

映像作品『BALLET ROTOSCOPE』(コーディネーション)link

2010

佐藤雅彦ディレクション「これも自分と認めざるをえない 展」(キュレーション)link

『属性(求龍堂)』(編集)link

2009

山中俊治ディレクション「骨」展(キュレーション)link

『骨(求龍堂)』(編集)link